生還の日
January 15, 2026•29 words
今日も納得のいく語呂合わせはなく、
南極観測隊が残したタロとジロの生息が確認できたひで規則の生還を祝う日っていうのがびっくりしました。
なんとなく聞いたことがあるこのストーリー。
1959年(67年前)の今日の出来事だったらしい。
犬のロイアリティとか頑張って生きてる系の話はすぐ泣いてしまう私。
ニュースで聞いただけで涙してそう。
年取って涙腺が緩んどるんです〜とかじゃなくて、
生涯ずぅっと涙腺緩めなのですが?
関係無いかもけど、ホルモン関係してるかもで最近更年期系の動画をまた見ちゃってて、
日本語では体臭が気になり始めるのは云々って説明がいくつかありました。
英語では、Microbiomeもホルモンにつられて変わるから。っていうひとくくりでした。
Microbiomeって肌、口内環境、腸内環境、呼吸期間、膣環境。。。あと1つか2つくらいの環境がありまして、
日本語では一個一個説明してる動画に出会い、
英語ではMicrobiomeでひとくくりな動画で、
言葉の違いというか、医療系の違いなのか?
へんなところに気づき、ちょっとしたことを調べる時間を費やしてしまったよ。
という、私の大したことのない日常でした。
今、1990年代に起こった出来事の本を読んでるのもあり、
ネットやらAIにささっと聞いてささっとなんとなくでも答えが出てくる時代に改めてビックリしてます。
私の上司に、
今時間ある?
電話していい?
ってメッセージで一通り聞いてから電話したら、
今時間あるって聞かれた時点で電話来るかと思った。
メッセージの無い時代を生き抜いてきたから電話してよいよ。
そういえば携帯とかショートメッセージとかない時代私も過ごしたわーっていうラリーができて笑えた。
古き良き時代とは。
テクノロジーがなかったら人を頼って自分も成長してっていうのをちょくで感じられた時代なのかな。
なんてねー。