痛み0の日
January 31, 2026•58 words
いた(1)み(3)0(0)の日とな。
久しぶりに月日共に使った語呂合わせやーんってことですが、
特に私は痛みを抱えているわけでもなく、幸せであります。
これと言った大きなニュースではないのですが、
こっそり私の中で流行ってること。
大地くんも私もあったらあるだけ食べてしまうというセルフコントロールができない傾向にあります。
なのでおやつはなるべく買わないようになったし、
私は間食しちゃいそうな小腹がすいたら食べるものなどをオフィスに置くことにしました。
プロテインバーみたいなのを今オフィスに置いてます。
最近は大地くんがサンドイッチをお昼に作ってくれてるので
私はプロティンバーを一日一個供給しております。
が、
方法というのは毎日こっそり仕込むことにしました。
初日は、仕込むのが早すぎてお家を出る前に気づいてしまったのですが、
次の日同じところに仕込んだらちゃんと気づいたけど、うちに帰ってから食べたらしい。
3日めは違うところに仕込んだらなんも言わなかったので
もしかして気づかんかったかなって思って聞いてみたら、
あ、気づいたよ。ありがとう。ってちゃんと食してたらしい。
もっと私が黙ってられればよいのですが、
どうも嘘がつけないというか楽しみはカマンできないと言うかで聞いてしまうという。
いたずらが上手じゃない自分なのでした。
今日は大地くんが引用を送ってくれたのでそれで終わります
”Before you criticize someone, walk a mile in their shoes. That way, you'll be a mile from then, and you'll have their shoes"
Jack Handy
*Walk in one's shoesって英語でよく使われる表現で、人の靴を履くことによって解るという的な感じで
相手の立場を解ろうと禍的な表現方法。
相手を批判、非難する前に相手の靴を履いて1マイル歩いてみろ。
(ここまでは相手の立場を考えようぜ的なありがちなアドバイスかと思った)
そうすることによって、今の自分は1マイル離れられるし、相手の靴を所持することになる。
(おぉぃ!相手に寄り添おうとかそういうんじゃないんかい)っていうツッコミたくなる引用。
まぁ今の時代、どうしても寄り添えない考えた方の違いがあるって思うので、
このアドバイスはとっても令和的な発送なのかなって思いました。