Happy Hoildays
December 26, 2025•25 words
クリスマスも終えまして、
今年もお餅の入ったプラスチックの鏡餅を玄関に飾ってみました。
24日か25日にスーパーに行くとがらっと正月モードに変わるのを思い出してました。
順応性というか、素晴らしきAdaptabilityやと思います。
日本みたいにお正月が一週間後に来る!って慌てる文化と違うなって思います。
というのも今いるクリスチャンな国は、クリスマスツリーが1月の最初か2周めの土曜日くらいまで飾ってあります。
したらボーイスカウトが木を回収するのです。
未だに本物の木を使うのに驚いた衝撃は忘れません。
(学生の頃のホストファミリーと共にクリスマスツリーを切りに行きました。)
毎年思うけど、我が家はこういうの全然興味ないのですが、経験できたことには感謝してます。
でも資本主義感を覚えてがっかりするというか。
何回も書きますが、
私はその場に合わせたギフトが好きではありません。
今日もソレを知ってるはずの人がギフトをくれました。
どうしたらわかってくれるのか謎です。
最近は受け取ってすぐ寄付するって感じです。
大事な人に送る大事なプレゼントは選んでる間とか好きし、
大事な人からもらうプレゼントもワクワクします。
こういうのは値段じゃないなぁっとも思ってます。
同僚が、瓶にその人との思い出とか感謝とかを書いたのを詰めて、
毎日一個ずつ読んでくれるようにっていうギフトを作ってるのを見て、
真似したくなりました。
いつ、どう使うかは私なりにAdjustしてからにしますが。
振り返りですが、今年は資本主義に負けない生活を調べたり実行できたりだった一年になった気がします。
今後も周りに流されすぎず、自分の信念を貫けるでもだからって無理もしない人生を送ろうと思ってます。