5Stages of Grief
May 26, 2026•31 words
Elizabeth Kubler-RossさんとDavid Kesslerさんのが言ってた事で、
最近はまたエボルブ。。。時代とともに変わってるようではありますが、
タイトルは日本語訳では死の受容過程。やて。
Griefって言葉自体は深い悲しみとかいうらしいけど、
誰かが亡くなったときにGoing through grief.っていう言い方やったり、です。
ちなみにチャーリーブラウン君がいうGood Griefはまいったまいった。的な感じだそうです。
あ、ちなみに5段階の受容過程は
Denail(否認、現実を受け入れられない)
Anger(怒り、不公平じゃぁーっていう怒り)
Bargaining(取引、日本人はあんまりしないんじゃないかと思うけど、これからいい子になるから命を返してくれー的な)
Depression(抑うつ、深い悲しみ)
Acceptance(受容、現実を受け入れ、前に進む)
誰しもがこの順番でこの要領で受け止めるわけではないようですし、
最近6個目が云々って聞いた気がしないでもないけど、こんな感じ。
私の場合、受け入れは早かった気がしないでもないけど、
Adjustment、花子がいなくなった生活に慣れるのがきついなぁって思った。
やっぱりふとした瞬間に、あ、花子がいないって思うんよね。
今は太郎がいるからまだお世話出来てるし気が紛れてると思うけど、
やっぱり毎日一緒に過ごした人、犬がいないって寂しいね。
子供が家を出ていった後、Empty Nestersって両親のこと言うけど、
また会えると思ってもAdjustmentはきついやろうなって思った。
子供と犬を一緒にするなって怒る人もいるかと思いますが、
色々と考えながら深い悲しみを健やかに過ごしております。
昔はもっと心理学の話とか引用とか入れてたなって思い出したので
綴っておきました。